25歳独身男性営業職のメンヘラビッチとの体験

「ビッチとすぐに出会えるサイト」だと会社の先輩に教えてもらったのは、ある出会い系サイトでした。
登録して1週間ほど夜覗いていると、一人ちょっと気になる女性を見つけました。
その女性はちょっとメンヘラっぽいのか、自分のことを魔女の弟子だと言ったり、占いか何かの訳の分からない用語を駆使していたり、でも写真が結構可愛いのと、30歳には見えないスタイルのプロフを見て、勇気を出してメッセージを送ってみました。

待ち合わせは彼女がお気に入りだという、雑貨屋の前。
魔女っぽい恰好で来てほしいとリクエストしたら、本当に黒い魔女っぽいミニのゴスロリワンピースに身を包んだ、とても30歳には見えない女性が立っていました。
名前は「ルル」と呼べとしつこいので、仕方なく「ルル」と呼ぶことにしました。

ビッチと出会うつもりで登録したはずなのに、気が付けばメンヘラっぽい不思議な女と一緒にビールを飲みながらカラオケをするはめになってしまいました。
このまま何も無しなのかと残念に思っていると、ルルはいきなり僕の横に座り、自分のFカップだという豊な胸を押し付けて上目づかいで見つめてきました。
「お酒飲んだら、エッチな気分になっちゃった。どっか連れてって」
それから彼女の希望通り、ホテルへ行くと、さっきまで不思議ちゃんだったルルは自分から服を脱ぎ、最初からこうなるために用意していたとしか思えない、黒いセクシーな下着姿になって僕に抱き付いてきました。
ただのメンヘラ女だと思っていたけれど、お酒の力を借りてビッチ化してメンヘラビッチへと変貌したらしいルルは、僕の首に手を絡めると、自分からブラの肩紐を落として、濃厚なキスをしてきます。
ちょっと驚いたけれど、これはラッキーな変化だと自分に言い聞かせて、ルルと楽しむことにしました。

ルルはとても淫乱で、僕が体の敏感な部分を触ると、大きな声でたくさん喘ぎ続け、自分から体をよじって卑猥な言葉で刺激を求めてきました。
「ルルは本当にイヤらしい女だよな」
何度も一つになった後、ベッドで裸のルルの胸を弄りながらそう言うと、嬉しそうに体をくっつけながら、
「ビッチだと思ってるでしょ?彼じゃなくてセフレが欲しかったからそうかもね」
と言って、続きを求めてきました。
しかしもう休憩時間も終わりなので、お楽しみは次の時にと約束して、携帯のメアドを交換して別れました。
それから毎日、とても職場では見られないような際どい自取りを送ってくるルル。
しばらく週1くらいでメンヘラビッチなルルと楽しむことにしました。

21歳男子大学生のビッチとの体験

見た目の印象は普通だったのに、エッチをしたらビッチが判明したということってありませんか?うちの彼女がそうでした。
見た目は凄く清楚で、大学入学以来ずっと憧れの存在でした。
彼女はいつも彼氏がいて、なかなかチャンスが巡ってこなかったのですが、1年の頃から仲がよく、仲間内ではよく一緒に行動していました。
僕にもチャンスが訪れたのは3年生になってから。
彼氏と別れたという情報をキャッチし、すぐさま告白。
するとあっさりとOKしてくれたのでした。
このときはものすごく舞い上がっていて、彼女がビッチなんてことは全く思いもしませんでした。
彼女がビッチだとわかったのはそれから1週間後、初めてエッチをしたときのこと。
もう、すごいのなんのって、こんなふうにエッチする女なんて今までいなかったぞって呆気に取られました。
と言うのも、最初っからバイブ持参でうちまでくるわ、回数は求めるわ、上に乗ったら暴れまくるわで、もう大変でした。
0時から始まったセックスは朝まで終わらないというビッチぶり。
翌日はもうふらふらでした。
そして僕のエッチの何を気に入ってくれたのかわかりませんが、昼前に目を覚ましたら、彼女はすでに僕のモノを咥えていて、それで目が覚めたようなもの。
それからまた午後は丸々とセックスをして過ごすことに。
もう本当に勘弁してくれと思いました。
彼女がこれまで彼氏と別れた理由が少しわかったような気がします。
これほどまでに性豪だと体が持ちません。